スタッフブログ
住宅塗装工事⑧ ベランダ防水施工 塀塗装 南区K様邸
昨日 塀の「下塗り」を行っております。
本日は セミフロンマイルルドにて 「中塗り」として1回目の塗装をして

「中塗り」の完全な乾燥をかくにんしましたら
もう一度 全体にセミフロンマイルド の2回目の塗装「上塗り」を行い
塀の塗装が完成致しました。

建物すべての養生を撤去し、確認作業をして
玄関照明も塗装しました。メリハリがつきました。

ベランダ防水のトップコート塗布です。

隅々に ムラなくしっかりと トップコートを塗装し

防水層を保護します。

本日 塗装作業 防水作業が完了致しました。

雨樋と取り付け作業や 破風板への板金工事 そして
足場解体作業が残っておりますが 全て今週中に完了の予定です。
最後まで よろしくお願いいたします。
住宅塗装工事⑦ ベランダ防水施工 南区K様邸
昨日 ウレタン防水材でシートを全面にひいていきました。
本日は もう一度前面に ウレタン樹脂材にて防水層厚く塗布していきます。

先ずは 立ち上がり部分にしっかりと立ち上がり部分専用のウレタン防水材を塗布して

床面全体に 厚みを付けるように たっぷりと
防水樹脂材を流し均一に広げていきました。

この状態でしっかりと乾燥させます。

塀全体へも 建物本体へ塗装しました塗料と同じ塗料で仕上げます。
先ずは 養生をして「下塗り」 セミフロンバインダーSIⅡにて
下塗りを全体に行っていきました。

木製雨戸も「中塗り」を行っていきました。

そして 「中塗り」の完全な乾燥を確認して「上塗り」として
もう一度塗装をして 木製雨戸の塗装も完了です。

シャッターBOXも 昨日までに 「中塗り」をしておりましたので
本日 「上塗り」をして完成しました。
明日は ベランダのっトップコート塗装と
塀の「上塗り」で すべての塗装作業が完了なる予定です。
よろしくお願いいたします。
住宅塗装工事⑥ ベランダ防水施工 南区K様邸
本日は 日曜日ではありますが お天気が 防水施工日和ですので
作業をさせていただきました。

昨日 ベランダ床全面へセメント補修をしていきました。
しっかりとした乾燥を確認できましたので 今回防水施工をするための専用プライマーを
全面にしっかりとセメントに浸透するように塗布しました。

完全な乾燥を確認できました午後 まずは ベランダの立ち上がり部分から
ウレタン樹脂材をたっぷりと塗膜厚く塗装していきます。


床面全体には 全容のシートを貼りながら ウレタン防水材でシートを密着させ
防水層を強固にウレタン防水層に厚みを与えていきました。

本日は この作業までで 明日またしっかりとした乾燥を確認して
次の作業に移ります。

明日も よろしくお願いいたします。

昨日下塗り塗装としてファインプライマーを塗装しております
雨戸へ 「中塗り」

完全な中塗りの乾燥を確認して「上塗り」

として 鉄製雨戸それぞれに2回づつ セミフロンマイルドを塗装して

鉄製雨戸の塗装を完成させています。

住宅塗装工事⑤ 外壁 軒天井 鉄製部分「上塗り」 ベランダ防水施工など 南区K様邸
昨日までに 外壁
軒天井の「中塗り」まで行っておりましたので
本日は「上塗り」を行っていきました。

同時に 鉄製付帯部の「上塗り」も行っていきました。

これら すべての部分の塗装が 溶剤のセミフロンマイルドという塗料の使用です。

同じお色で 同じ溶剤の塗料ですので 屋根瓦の綺麗なブルーが
アクセントになってきます。

また 白色ですので 遮熱塗料ではございませんが
濃いお色を選ばれますより 遮熱効果は期待できます。
このように塗料 お色を統一されるパターンも
金額的にも 効果的にも 良い期待ができると思います。

外壁の塗装が完了しまして エアコンホースの外壁から出ている穴回りが
劣化しておりましたので専用パテで 新しく補修をしております。

外壁塗装が終わりましたので 雨戸を覆っていました養生を撤去して

「下塗り」として 錆止め塗料 ファインプライマーⅡを
すべての雨戸へ塗装していきました。

ベランダ防水施工として 本日は ベランダ素地を補修する意味で
セメント↑を全面に塗布しております。

しっかりとした乾燥を確認し 明日以降防水施工を進めていきます。

明日は 日曜日ではありますが 来週のお天気が気になりますので
お客様のご了承を頂き
お天気の良い明日も 作業をさせていただく予定です。

明日もよろしくお願いいたします。
住宅塗装工事④ 外壁 軒天井 鉄製部分「中塗り」 南区K様邸
昨日「下塗り」を行っていきました箇所へ

中塗りとして セミフロンマイルドを塗装していきます。

セミフロンマイルドは、4フッ化フッ素樹脂と無機成分のフッ素樹脂塗料です。
耐候性を向上させた4フッ化フッ素樹脂を採用しており、高い耐候性を持っています。

さらに低汚染性を付与したことによって、長期間建物の美観を維持することができる塗料です。下地塗膜に幅広く適合する、環境にも優しい塗料です。


鉄製部分は 下塗りとしての昨日塗装しましたセミフロンバインダーSIⅡ
の前に ファインプライマーとして錆止め塗装も行っていおります。


お天気のがよく 作業は順調に進んでおります。
明日も よろしくお願いいたします。
住宅塗装工事③ 外壁 軒天井 鉄製部分「下塗り」 南区K様邸
本日は 外壁 軒天井 鉄製部分などの付帯部の「下塗り」を行っていきました。

セミフロンバインダーSIⅡという塗料にて 軒天井と外壁を「下塗り」します。


今回塗装をするか所は 全て同じ溶剤のこちらの塗料で
同じお色に仕上げていきます。
溶剤と 水性の違いとして 簡単にごセル名しますと
溶剤の塗膜は強く、高い密着性で、剥がれにくいことや
低温乾燥性や光沢がある ということが言えます。
幅広い下地の塗装に対応でき、耐久性・機能性重視の場所の塗装に向いています。
作業中にシンナーを使用する為 臭気と健康・火気への注意が必要となります。
ということで すべての箇所に溶剤計の塗料を塗装することは可能です。

鉄製部分には すでに「下塗り」として 錆止め塗料を塗装しております。

明日の作業もよろしくお願いいたします。

住宅塗装工事② 鉄製部分「下塗り」 外壁補修など 南区K様邸
外壁や 付帯部塗装のための養生をすべて行い
鉄製部分は 高圧洗浄前に 「ケレン」磨き作業を行っております。

錆や浮いた旧塗膜を磨き 錆による凹凸を均しております。

鉄製部分の「下塗り」として 錆止め塗装
ファインプライマーⅡという塗料で塗装しております。

優れた防錆性を発揮し 後に塗装する塗料を確実に密着させます。

屋根と2階外壁の取り合い部分の水切り鋼板は
経年で 抑え釘が飛び出てきている箇所もありましたので
確認して しっかりと釘を打ち込んで

錆止め塗装を行っております。

1階の屋根代わりの鉄板瓦棒へも しっかりとムラなく
ファインプライマーⅡを塗装

庇や ベランダの飾り部分

雨戸以外のすべての鉄製部分の「下塗り」を行っていきました。
雨戸は 外壁塗装のために すでに養生しておりますので
外壁塗装後に塗装いたします。

外壁塗装前に 外壁をくまなくしっかりと確認して
モルタル性の 経年によるヒビをしっかりと全て
専用の補修材をしっかりと埋め込み

補修していきました。
明日も よろしくお願いいたします。











































