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姪浜アパート塗装工事⑩鉄製部分『中塗り』・基礎『下塗り』・屋根『縁切り』『下塗り』作業 2021年12月4日

先日に続き 鉄製部分の『中塗り』を弱溶剤シリコンにて

『中塗り』として1回目の塗装の続きを行っていきました。

水切りや シャッターBOXなど様々な鉄部の塗装の1回目を行っていきました。

基礎も今回は塗装をいたします。

ですので『下塗り』として 基礎塗装専用塗料用の下塗りプライマーの塗装を

基礎全体に行い 塗料が基礎にムラなく吸い込みなく塗装できるように

基礎の肌を均一にしていきます。

コロニアル瓦の屋根ですので 『縁切り』は必要な作業です。

そしてその縁切りを確実なものにするため タスペーサーを設置していきます。

コロニアル瓦の重なり部分から雨水など湿度など逃げていくため

雨漏りを防ぐ逃げ道を確保するようにタスペーサーをコロニアル瓦の重なり部分に

タスペーサーを差し込み 2~4mmの隙間を確保し、建物を守ります。

そして コロニアル瓦へ 『下塗り』を行っていきました。

KFマイルドシーラーⅡという下塗り専用のシーラーにて コロニアル瓦全体へ

『下塗り』を行っていきました。

コロニアル瓦の表面を下塗り材にて均一に肌質に下塗りにて整え

後に塗装する塗料のコロニアル瓦への確実な密着の為、また 吸い込みを防ぎ

ムラなく仕上げるため 均一にしっかりと塗装していきました。

 

明日もよろしくお願いいたします。

 

 

 


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