塗装Q&A

【福岡塗装業者】を安心して選ぶための5つの心構え

先日も似たような内容で書かせていただきましたが
改めて5つの心構えとしてまとめてみました。
ご参考になれば幸いです 😊

 

何かのきっかけで ご自身のおうちを眺めて『そろそろ塗り替え時期かな?』

と思われたら インターネットで塗装業者を探そうと考えられると思います💻📱

 

インターネットで検索したはいいけど さて どの業者を呼ぼうかな??と

悩まれると思います。

 

例えば福岡でしたら 『福岡 塗装業者』などで検索されるのでしょうか?

 

何社か気になる塗装業者をピックアップされてくださいね ( ..)φメモメモ。

 

では 心構え

☆その1☆複数の塗装業者へ見積もり依頼をしましょう。
高額なお買い物をされるときは その商品のパンフレットを集めたり
その商品の情報を集められると思います。
商品やサービスの情報を集めた後は 後になって後悔せず 納得できるよう
全く同じ条件でしたら より安く より安心感と信頼感の持てるところから
購入出来たら うれしいですよね。

 

☆その2☆塗装業者の信頼度を見極めましょう。
面倒でも 安心して大切な財産であります建物の工事を任せる業者を
決めるためには 最低でも3社ほどには同じ条件で見積依頼をして
工事内容を詳しく質問しましょう。

 

☆その3☆見積もりの内容をしっかり比較しましょう。
ご依頼した見積もりが完成しましたら しっかりと厳しい目で
見積内容の隅々まで見ていきましょう。
同じ内容で依頼した内容の複数の塗装業者からのお見積りの内容を比較して
それぞれの違いをしっかりと把握してチェックしていきましょう。
『〇〇工事 一式 〇〇円』などのような記載がありましたら
どのような作業(どのような塗料によるどのような作業)が 何㎡または何mで
単価がいくらで その合計がいくらかが不明ですよね?
見積内容の細かさ 丁寧さ お客様にお伝えしようとする誠実さを感じることが
できるか?をお見積書から読み取りましょう。

 

☆その4☆『大幅値引き』という誘惑に毅然とした姿勢で。

「今ならキャンペーンです!」や「今日すぐにお返事いただけるのなら」

などといって特別特価をちらつかせ?

このようなことを言われ 大切なお客様の財産にである建物に

お客様の大切なお金をかけて行うことのお返事を急がせて

考える時間をくれない会社は 信用できないと言ってよいと思います。

また 直接施工ではない会社であると思われます。

マージンを抜かれ、工事内容に対して安価な価格で請け負った下請け業者は、

お客様と打ち合わせをしました営業担当者との打ち合わせ内容道理の工程、

契約時の期待とうりの耐久年数や効果を発揮できる施工をしてもらえるとは      言い難いです。

 

☆その5☆お客様からの細かいご質問にしっかりと理解できるように

     説明することができるかを判断しましょう。

実際に現場で作業をする者がご説明をする ということは

現場目線でリアルなご説明が出来、作業をする際にも

「言った。」「言わない。」の問題が起こりにくいものです。

塗料の説明なども その塗料のメリット、デメリットなど

細かい点にも詳しいものです。

お客様のご質問に対して分からないことを 曖昧に答えることのない

誠実な態度を見極められるためにも 複数の業者に同じ質問を

してみてください。

 

以上のように厳しいことも書かせていただきましたが

複数の業者の話を聞きますと 納得の1社に絞ることができてくると思います。

上記お読みいただきました皆様が 弊社へお声掛けくださり

複数にお見積もりご依頼をされるうちの1社にお選びいただけましたら幸いです。

 

 

 

長文になり ここまで読んでくださって ありがとうございました。

 

よろしければライン登録お願いします。

 

ライン登録特典としまして

塀・玄関周り・玄関から門扉までのアプローチなどなどご相談の上

ご希望のいずれか1か所『高圧洗浄 一部無料でお試し』プレゼント企画を実施中‼

その際に 建物に関して気になることをお気軽にご相談ください😉✨

 

↓↓それでは、クリックで登録お願いします💕

お会いできると気を 楽しみにしています‼

 

塗装Q&A

建物の塗り替えは何故必要なのでしょうか?

建物は新築した時点で傷みが始まります。

早めにお手入れをしておくと、住まいの寿命を延ばします。
ペンキの剥がれや壁のヒビ割れは放置しておくと

建物自体を傷め、予定外の費用がかかります。

塗り替え工事は大切な財産を守るための保護工事です。

当然のことながら美観の向上も含みます。

 

 1年の内、どの時期が塗り替えに適しているのでしょうか?

 「乾燥した冬がいい」とか、「焼けつくような夏がいい」とか、

「梅雨は避けたほうがいい」など、様々な説がありますが、

どの時期に塗っても変わりはないようです。

それよりも夜露に気をつけるなど、それぞれの塗料の

「塗る際の注意事項」を守ることのほうが重要です。

 

 建物の塗装を長持ちさせるコツのようなものはありますか?

 外壁面に物を置いたり、立てかけないようにしましょう。

特にベランダや玄関周辺はどうしても植木や物が

多くなってしまいがちです。

ほこり、ゴミ、湿気が溜まりやすい状態になると

塗装の表面が痛みやすくなってしまいます。

  (さらに…)

遮熱塗装Q&A

 遮熱の効果は、どのくらいありますか?

 屋根・外壁共に、遮熱効果のある塗料で塗装した場合、

光熱費(エアコン代)は、最大で40%カットできます。

 

 塗膜が薄い、厚いで遮熱効果は変わるのでしょうか?

塗膜が薄いと十分な効果が発揮できない場合があります。

当社では、必ず下塗り・中塗り・上塗り×2回と繰り返し厚塗りをして、

効果を高め、持続させます。 

 

 劣化による遮熱効果の低下は、あるのでしょうか?

 劣化が進み塗膜が薄くなると、効果が低下する場合があります。

よって、耐候性の優れた塗膜ほど遮熱効果の持続が長いといえます。 

  (さらに…)

光触媒Q&A

外部の陽の当たらない所でも光触媒の効果はあるのですか? 

 効果はあります。

太陽光が直接当たらなくても、紫外線は当たりますので効果に

支障はありません。

 

 室内に光触媒をしても陽も紫外線も当たらないと思うのですが、効果はでるのでしょうか?

 外部用と室内用では、材料の内容が異なり、

室内用は電気の光に反応し、脱臭・除菌などの効果を発揮します。

 

 布製品・カーテン・じゅうたんなどに施工した場合、

洗濯やクリーニングに出しても効果は落ちませんか?

  施工後、2ヶ月目以降から、洗濯などのお手入れは可能ですが、

洗濯やクリーニングのたびに効果が薄れていき

20回程洗ったころに、効果はなくなります。

  (さらに…)

>●●●●●●までお気軽にどうぞ 無料相談受付