本日は 外壁 軒天井 鉄製部分などの付帯部の「下塗り」を行っていきました。

セミフロンバインダーSIⅡという塗料にて 軒天井と外壁を「下塗り」します。

今回塗装をするか所は 全て同じ溶剤のこちらの塗料で
同じお色に仕上げていきます。
溶剤と 水性の違いとして 簡単にごセル名しますと
溶剤の塗膜は強く、高い密着性で、剥がれにくいことや
低温乾燥性や光沢がある ということが言えます。
幅広い下地の塗装に対応でき、耐久性・機能性重視の場所の塗装に向いています。
作業中にシンナーを使用する為 臭気と健康・火気への注意が必要となります。
ということで すべての箇所に溶剤計の塗料を塗装することは可能です。

鉄製部分には すでに「下塗り」として 錆止め塗料を塗装しております。

明日の作業もよろしくお願いいたします。










































