スタッフブログ

お塗り替えをお考えの お宅の外壁は、このようなサイディング壁ですか?

 

 今日 弊社に塗料メーカーのスズカファインさんが

 こちらの サイディングボードを見てもらいたい 

 とのことで はるばる いらっしゃいました

 

 ありがとうございます

 

きれいな 新しい サイディングボードに見えますよね?

 

私も メーカーさんが車から 取り出したときは そう思いました。

 

でも じ ・ つ ・ は ・・・・・

 

 

 

 これ!! 『 塗 装 』 なんですう~~~

 

ボードの下のほうの白い部分が このサイディングボードの正体なんです!

 

従来では サイディングボードに 

塗装で ここまで美しく このように表情豊かに仕上げるということは

できませんでしたし、このような塗料は存在しませんでした。

 

ですので、せっかく 

元々 表情のあるサイディングボードにて新築されていた建物も 

塗り替えが必要な時期になりますと

 

☆1色で表情をつぶしてしまうか

(この場合 塗料はお選びいただけますので効果はさまざまお考え頂けますが

 

☆クリア塗装というものをして 

元々のサイディングの表情をつぶさず 透明な塗膜でサイディング壁を保護する

 

という選択肢でしたが そのご提供できる選択肢が一つ増えて

写真のように 新しく サイディングボードに表情を付けながら

絶妙な風合いをもった高級感あふれる上質な仕上げが可能になます。

サイディング外壁の良さである 表情をお塗り替えで

再度 活かすことが可能になりました

 

 

 この 塗料 WBアートSi

 紫外線劣化にも 強く 

 耐久性が高い塗料でもあります

 

 そこで お色も今の外壁より

 薄めの白色に近いお色をお選び頂けますと

 遮熱効果 省エネ効果も

 期待できることに なると思います

 

 

 

この WBアートSi の工法は 企業秘密ですので

ホームページ内では紹介できませんが、

 

その工法と認定施工店の技術があって 

このような仕上げが可能となっております。

 

弊社は、もちろん こちらの特別な塗料についての

講習を受けさせていただきました 認定施工店です

 

お塗り替えをお考えで 少しでも気になった方は

お気軽に 弊社 江藤 まで 電話 又はメールにて

ご連絡ください   

 

090-2398-1519

 

info@eto-kenso.com

 

 

お客様との出会いを楽しみに

お待ちしてます

 

外壁 サイディングボードを張り替えたような塗り替え工法のご紹介(⋈◍>◡<◍)。✧♡

大宰府市 大浦社寺建築社 作業工場 塗装工事

2017年8月28日(月)の作業内容

 

2件の建物の 足場を撤去させていただきました。

 

 

ま~~~っ白です

 

今回使用しました塗料 超低汚染リファインの性質によって

以前より 汚れにくさは 格段にアップですので

白色によっても 遮熱してくれますし、 

その上 塗料自体にも遮熱効果がありますので 

今までより 確実に建物の中での大工の皆さんの作業環境も

快適になったことと思います。

 

 

こちらの建物は 屋根のみの塗装ですが

それでも やはり 効果は実感していただけております

 

 

足場を撤去しましたので 建物周りのお掃除やチェックをさせて頂き、

全ての作業が完了です。

 

 

 

 

 

 

 塗装工事以前は、↑この温度計

 この時期 36度くらいを

 さすことが多かったらしいですが

 同じような時期の 同じような天気で

 これだけ 温度が下がっており

 体感でも 実感していただけております。

 

 ご感想を頂き、

 私たちも 嬉しく思います。

 

 

数ある 塗装業者の中から 弊社をお選びいただき 光栄です。

ありがとうございました。

 

また、建物に関しまして お困りなことなどございましたら

お気軽にお声掛けくださいませ。

 

今後とも よろしくお願いいたします。

福岡市 東区 K様邸 玄関扉 シート貼り工事

2017年8月24日(木)の作業内容

 

玄関扉と玄関扉の枠の シート貼りのご依頼を頂きました。

 

まずは、シートを貼る表面をしっかりと磨いて

木製扉の表面の 旧クリア塗装を削って シートを貼るボンドが

しっかりと密着するようにそして 滑らかにしていきます。

 

 しっかりと 表面を磨き 旧クリア塗装を削り落とすことができましたら

専用のボンドを全体に塗装し、

 

しっかりと乾燥しましたら 念のために もう一度表面を削り磨き、

旧クリア塗装をしっかりとなくしていき、

ボンドが確実に シートと扉を密着させてくれるようにしていきます。

 

 しっかり磨き、しっかりと艶が出るほど拭き掃除をして、

 

もう一度 むらなく ボンドを塗り シートを貼っていきます。

空気が入らないよう 慎重に 扉の凹凸の装飾に合わせ 貼っていきます。

 

 

 

2017年8月25日(金)の作業内容

 

前日に親子ドアの 親ドアのほうは貼って仕上げておりますので

 

子ドアを 親ドアと同じ工程で しっかり貼っていきました。

 

 もちろん枠も 同じようにしっかり磨き 拭き ボンド。 磨き 拭きボンド。

から シートを貼って 美しく仕上げていきました。

 

 

 旧塗装や、木製の扉の材質との

 相性もあるかとは思いますが

 このように 下処理を 丁寧にしていけば

 木製の玄関扉 塗装以外に シート貼り 

 という 選択肢も 

 新しいのではないでしょうか?

 

新しいドアに買い替えたように仕上がりますので おススメです

 

この度は ご依頼 ありがとうございました。

 大宰府市 大浦社寺建築社 作業工場 塗装工事✨

2017年8月21日(月)の作業内容

 

昨日のつづきの作業で 外壁全体の「中塗り」として

超低汚染リファイン1000Si-IRを外壁全体

 

 

下屋根裏側

 

と 全ての 箇所に 

「中塗り」として 超低汚染リファイン1000Si-IR1回目の塗装をしていき、

中塗りを完了させていきました。

 

 

2017年8月23日(水)の作業内容

 

外壁塗装 昨日「中塗り」を完了していきました すべての箇所に

「上塗り」として もう一度 同じように しっかりと厚みを付けて むらなく

 超低汚染リファイン1000Si-IRを塗装していきます。

 

 

 

 

 

この日で 塗装作業は 全て終了です。

 

 

2017年8月24日(木)足場撤去前の 塗装作業完了写真

 

残りの 足場のある状態で撤去できる 養生の撤去や、

お掃除 塗装箇所のチェックなどして いきました。

 

大宰府市 大浦社寺建築社様は 真っ白になりました

 

超低汚染リファイン塗料の効果もありますし 

やはり 白色 ということで

建物内部の体感温度も ずいぶん変わってきているそうです

 

 

やはり  大浦社寺建築社様は、熟練の職人さんがいらっしゃる会社ですので

年配の大工さんもいらっしゃいます。

 

建物内部で作業をされるより 外で作業をされるほうが

気温が低い時があったようですが 

塗装工事が 進むにつれて

建物内に設置された 温度計も 

以前は 36度付近のことが多かったのに

今は 31度付近で

外寄りは 中のほうが作業作業をするのに気温がいい。

といった状態になったそうです。

 

ホントに 喜んでいただけて 

嬉しい限りです。

 

後日 足場を解体させていただき、

建物周りも すっきり致します。

 

最後の作業まで お騒がせいたしますが

よろしくお願いいたします。

大宰府市 大浦社寺建築社 作業工場 塗装工事

2017年8月20日(日)の作業内容

 

 

 サイディング壁の部分 

先日 下塗りは済ませております。

 

サイディングの継ぎ目 目地のシーリングを増し打ちです。

 

 

 養生を紙テープにて しっかり凹凸に合わせて

しっかり 隙間ができないように貼っていき、シーリングを打ち込んでいきます。

 

専用のへらで 押し込み均しながら 空気を押し出し

すぐに 養生を撤去して シーリング増し打ちの完了です。

 

 

 

 それから 昨日 「下塗り」を2回していきました外壁に

「中塗り」として 超低汚染リファイン1000Si-IRを塗装していきます。

 

 

 屋根の塗装で使用しているものと

 特徴は同じではありますが

 

 やはり 外壁のシミや黒ずみには

 悩まされるものですよね。

 

 

 超低汚染リファイン1000Si-IRは

 塗膜の密度が高く、水になじみやすい性質から汚れが着きにくく、

 着いてしまった汚れも 上記の性質から 雨水が洗い流すため、

 塗り替え後は、美しい状態が長く続きます。

 

 塗料の劣化原因に紫外線がありますが、この 超低汚染リファイン1000Si-IRは
 その紫外線に対して、高い耐候性を発揮してくれます。

 

 その上 遮熱してくれるのですから ありがたい塗料です。

 

 

 

次回も この作業の続きから 進ませていただきます。

 

よろしくお願いいたします。

大宰府市 大浦社寺建築社 作業工場 塗装工事「屋根塗装完成など」

 

2017年8月19日(土)の作業内容

 

 

 屋根と折半屋根の上部の外壁の

 塗装が仕上がっているほうの建物の

 折半屋根の塗装をする前に

 一回掃き掃除を全体にしていき、

 

 

 

← 屋根の塗料

  低汚染リファイン500Si-IR

  追加分 届いた~

 

 ので 早速 使用して

 屋根を塗装していきます。

 

 

 

                ↑ 中 塗 り ↑

 

               ↑ 上 塗 り ↑

 

 

「中塗り」乾燥「上塗り」と 2回しっかりと塗装し こちらの部分の塗装も完成です。

 

屋根のみ塗装のほうの建物に移り、昨日「下塗り」を2回しておりますので

本日、「中塗り」として、まず1回  低汚染リファイン500Si-IR を

全体にたっぷり塗装して。

 

 

 乾燥しましたら もう一度全体に 低汚染リファイン500Si-IRをしっかり

 むらなく 塗膜に厚みを付け 効果を確実に発揮してくれるよう

 塗装をしていきました。

 

 

屋根のみ塗装の建物のほうの 屋根塗装も完成です

 

 

建物の内部で 作業をしていらっしゃいます大工さんや、社長さんが

この塗料を塗装してから

 

中で作業をしているときの 気温が やっぱり 違って感じるね~。 

              前より快適に 作業ができているよ~

 

と おっしゃってくださいました

 

 

使用の塗料や、お色の効果が 発揮され 実感 体感頂き、

嬉しい限りです!!

 

快適になった作業場で 素晴らしいお仕事をしていただけると思うと

なんだか ワクワク するような気分です

 

 折半屋根の裏側から 外壁の

 スレートの「下塗り」をしていきます。

 

 鉄部分・ボルトは すでに 

 「ケレン」「さびきらーPRO」塗装を

 しております。

 

 

 

外壁スレート部分も 屋根と同じように 下塗りを2回していき、

吸い込みを抑え スレートを健全に肉厚にし

 

下塗り塗料としての 「中塗り」「上塗り」を確実に密着させるという役割と

「中塗り」「上塗り」の塗料の効果を高めるという役割を発揮させます。

 

 

本日 外壁の『下塗り』完了です。

 

明日は、この部分の「中塗り」をしていきます。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

大宰府市 大浦社寺建築社 作業工場 塗装工事「屋根Ⅱ下塗りなど」

2017年8月18日(金)の作業内容

 

 ← 工場の覗いてみましたら

   木を彫って作られた素晴らしい 

   お寺や神社の改築工事に

   使用されるであろう

   装飾部材がありました。

  

 

 

寺院や、神社の建築部材に詳しくないのですが、破風板の装飾なのでは??

と 思いました。

 

大浦社寺建築社さん ←のホームページ 覗いてみてください 

私には、ご説明させていただくのは難しいですが やはり すごいです!!

 

 

 

そして作業に入ります^^;

 

建物の 木製部分の「けれん」みがきをして 木のささくれなど磨き 

滑らかに均してから

「下塗り」として 木製専用の 防腐・防藻効果のある下塗り材を塗装していきました。

 

 

 

 

 

 

 それから 先日「下塗り」をしております 

 鉄製の折半屋根のあります部分の外壁の

 「中塗り」乾をしていき、

 

 

 

乾燥しましたら 「上塗り」として もう一度塗装をする「上塗り」をして

 

 

 

 

 

 

  折半屋根の上部分の外壁の塗装を

 完了させていきました。

 

 

 

 

 

 こちらの建物は

 屋根と 折半屋根上部の

 外壁のみ完成いたしました。

 

 

 

 

 

 

 

 追加をお願いしていました

 下塗り塗料が

 やってきましたので

 屋根のみ塗装する建物の

 屋根の「下塗り」に入っていけます

 

 

 

もう1件と同じように 1回屋根全体にたっぷり塗布して

劣化したスレートが下塗り塗料を吸い込むのでしっかり吸い込ませて

スレートの肌を整え

 

 

もう一度 下塗り材を塗布して 下塗り塗料としての役割を

しっかりと発揮させるようにしていきます。

 

 

明日も よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大宰府市 大浦社寺建築社 作業工場 塗装工事「養生☆下塗り」

2017年8月16日(水)の作業内容

 

 お盆は ご家族やご先祖様と

 向き合う時間が多かったことと思います。

 

 私たちも 家族 親戚 短い時間ではありますが

 集まることができ、 ご先祖様にも

 感謝の気持ちで手を合わせることができました。

 

 

 

 大切な時間を 皆様 過ごされたことと思います。

 

 お盆が開けましたら 以前は暑さも和らぎ 少しは過ごしやすくなってきていましたが 最近は 相変わらずこの時期も 太陽がじりじりと暑いですね。

 

 引き続き 皆さん一緒に 熱中症には気を付けて過ごしましょう。

 

 

 

お盆中に 屋根塗装をしていきました建物とは別の 

もう一軒の建物は、屋根塗装のみをさせていただきます。

ですので そちらの建物は、屋根のボルトを錆びキラーPROしていきました。

 

  

 

屋根の塗装が完成しているほうの建物は、外壁のボルトや、

鉄製部分の「ケレン」や、サビキラーPRO塗装をしていき、

 

 作業を平行して 外壁の一部はサイディング壁の部分がありますので

その部分を塗装するための「養生」をして

 

 

 サイディング外壁へ「下塗り」 として 

後で塗装する塗料が確実に密着するための

シーラーをサイディング部分全体に たっぷり塗装していきました。

 

 

 

明日も お天気が 崩れそうですね。

 

お天気の様子を見ながら 作業を進めさせていただきます。

大宰府市 大浦社寺建築社 作業工場 塗装工事 「屋根塗装 低汚染リファイン500Si-IR」

2017年8月13日(日)の作業内容

 

  ←こちらの

 低汚染リファイン500Si-IR

 という屋根塗料で 

 先日「下塗り」を2回していきました

 屋根の塗装をしていきます。

 

 

 

 汚れに強くて フッ素樹脂と同等の高い高耐候性を持ち

 その上 遮熱効果も備えた塗料です。

 紫外線などの劣化の原因に強くて 紫外線によるダメージを減らしていくことで、

 高い耐候性を実現しております。

 
 また、塗膜は 柔軟性と、強靭性を兼ね備え、建物の微細な動きなどに

 柔軟性をもって追従し 衝撃を吸収します。

 塗膜の劣化の進行を抑えることが可能となっています。

 

塗膜は親水性(水になじみやすい性質)に富んでおり 塗膜の密度が高いので

 汚れが定着しにくく、付着した汚れも雨水などによるセルフクリーニング効果で

 洗い流すため、美観の長期間保持が期待できます。

 

 また、防カビ 防腐効果も 兼ね備えております!

 

太陽光の波長のうちで 温度上昇の主な原因となるのは近赤外線。
 今回使用のこの塗料は、退色しにくく、

 近赤外線を効果的に反射する塗膜を形成しており
 室内の温度上昇を抑えます。

 経年とともに付着した汚れが熱を吸収するということが

 上記のセルフクリーニング効果により 汚れによる熱の吸収を防いで、

 長期間経過しても、遮熱性能を保持し続けます。

 

という 優れた機能を持った塗料で こちらの工場には ぴったりの塗料です

 

 

 低汚染リファイン500Si-IRは 

 水性塗料ですので 

 既定の水の量を加え 

 

 A液にB液をすべて加え

 しっかりと攪拌します。

 

 

 

しっかりと攪拌することで 効果にムラのない塗料となります。

 

 

そこからは、しっかりと「中塗り」として まずは1回目 

低汚染リファイン500Si-IRを 昨日 下塗りをしております箇所全体に

ムラなく たっぷり 塗布していきます。

 

 

 

 

昨日 黒色のTシャツを着て来て 暑かったので 

今日は 白色のTシャツを着て来て やっぱり 少しは違うそうです

 

 

 

 

 そうして「中塗り」を完成させていき、

「中塗り」の乾燥を確認して「上塗り」としてもう一度 

「中塗り」をしましたすべての箇所に低汚染リファイン500Si-IRを

 塗布していきます。

 

 

 

 

 「中塗り」の時も感じていましたようですが

 「上塗り」をして 

 低汚染リファイン500Si-IRの塗膜が

 厚みを持つほどに 作業をしていて

 屋根からの照り返しが強くなり

 「顔も 足回りも じりじり暑い~」と

 

 

 

 今日は こちらの塗料の遮熱性 

 熱の跳ね返しを体感できたそうです

 

 

 

 

 

本日は、建物1件の屋根の「中塗り」「上塗り」をしていき、

こちらの建物の屋根塗装を完了させていきました。

 

 

明日は、雨が降るようですね。 雨天では作業ができませんので

お天気の様子を見て 作業を進めさせていただきます。

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

大宰府市 大浦社寺建築社 作業工場 塗装工事 「屋根など下塗り」

2017年8月12日(土)の作業内容

 

 

 ←こちらの下塗り塗料を

  全体にた~っぷり塗布していきます。

 

  スレート建材が経年で

  劣化が進んでいますので

  塗料の吸い込みが激しいため

  しっかり塗布して

 

 

できるだけスレート建材のお肌を若返らせて もちもちにして

後に塗る塗料専用の下塗り材で 後に塗る塗料を確実に密着させます。

 

 

 

 

 

 

  スレート建材も素地をもちもちにしながら

  割れなどの箇所を補修していきました。

 

 

 

 

 穴など開いてしまっている箇所は

 補修テープにて補修をし、

 細かいヒビのみのところは

 これ以上広がらないように

 シーリングをしっかり打ち込みました。

 

 

 

 

 

 建物1件目のスレート建材の屋根全体と下屋根と外壁の上部を

 上記の下塗り材にてまずは 下塗り1回目↓

 

 

(↑本日は、建物内の工場はお休みですので どなたもおりませんので

 空気口の下のファンが作動しておりませんので 

 すっぽりと養生して 作業をさせていただいております。)

 

やっぱり 塗布していて スレート建材に 下塗り材が吸い込まれる実感です。

これでは、 下塗り1回では 頼りない気がしますので

1回目もやっぷり塗布しますが 

やっぱり2回 下塗り材を塗布していく必要がありますね。

 

 白系の色の作業上着を着て作業をしていたのですが

 暑くなって 上着を脱いだところ 下に来ていたTシャツが 黒だった~

 

 上着を着ていた時より 太陽をじりじり感じる とのこと

 

 白色だった時のほうが 暑いのは 暑いけど 

 白色の上着のほうが 暑さが若干優しいかも 

 

 黒色のほうが 暑さが刺さるらしい  

 

 

 

 衣類でも お色によって 

 このように 太陽の熱の伝わり方を体感し 

 

 やっぱり遮熱効果のない塗料で

 屋根など塗装するとしても

 白色や、淡い色のほうが

 絶対遮熱効果があると実感するね。

 

 と つぶやいたとか??

 

 

そして 2回目の下塗り塗装。

 

 

やっぱり 1回目が スレート建材にしっかり吸い込み 建材自体を若返らせ、

強度を取り戻し しっかり乾燥して定着させ

 

 

その上に2回目の下塗りをして 確実に後に塗装する塗料を確実に密着させる

頼れる土台ができたという実感で2回の下塗り材塗布をたっぷりとしていきました。

 

 

昨日の続きの 鉄製折半屋根への サビキラーPRO の塗装に手を付けることは

できませんでしたが 

 

それ以外は 計画以上に作業を順調に進めることができました。

 

 

ちなみに こ~んなに本日の作業で

下塗り材を使用しました!

 

まだまだ 下塗り作業はありますので

一斗缶の量もすごいです~

 

 

 

明日も お天気が持ちそうですので 作業を進めさせていただきます!

 

 

 

 

 

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